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<title>KCBasieの私的音楽レビュー</title>
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<title>Superfly</title>
<description> 5/14に待望のデビューアルバムが発売されるということで、iTMSでダウンロードするのをずっと我慢していた。仕事が忙しくて発売日には買いに行けないので、待ちきれずAmazonのお急ぎ便で購入。アルバムダイジェストPV最初にTVで&quot;Hi-Five&quot;を聴いた時はジェファーソン・エアプレインの&quot;SOMEBODY TO LOVE&quot;のカバーかと思った。バンド名と70年代ファッションで何となく期待してネットで数曲試聴したところ、期待以上で一気にファンにな
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<![CDATA[ 5/14に待望のデビューアルバムが発売されるということで、iTMSでダウンロードするのをずっと我慢していた。仕事が忙しくて発売日には買いに行けないので、待ちきれずAmazonのお急ぎ便で購入。<br /><br /><a href="http://streamos.warnermusic.com/wmedia/jpn/jpasset/superfly/196775.wvx?nometa=1" target="_blank" title="アルバムダイジェストPV">アルバムダイジェストPV</a><br /><br />最初にTVで"Hi-Five"を聴いた時はジェファーソン・エアプレインの"SOMEBODY TO LOVE"のカバーかと思った。バンド名と70年代ファッションで何となく期待してネットで数曲試聴したところ、期待以上で一気にファンになってしまった。とにかく私ぐらいの年代の人間なら「懐かしカッコいい」曲ばかりで、ラブ・サイケデリコを最初に聴いた時と同じぐらいの衝撃だった。中には一瞬デリコかと思うような曲もあるが、当然こちらの方が日本語の歌詞がわかりやすい。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qXowfR9xzis&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qXowfR9xzis&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />また、単なる70年代サウンドのリメイクにとどまらず、デビューシングルの「ハロー・ハロー」「愛をこめて花束を」それに「愛と感謝」のようなポップ・チューンがあるのも魅力。<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-e6qgknlC34&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/-e6qgknlC34&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br /><br />ボーカルの越智志帆はジャニスやストーンズに影響を受けているらしいが、こういう若いアーティストがどんどん出てくるのは大歓迎だ。しばらく通勤時のヘビー・ローテーションとなることは間違いないだろう。<br /><br /><a href="http://www.superfly-web.com/" target="_blank">http://www.superfly-web.com/</a> ]]>
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<dc:date>2008-05-17T02:39:05+09:00</dc:date>
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<title>今年に入ってから購入した音源</title>
<description> すっかり更新をさぼっていたが、そろそろ再開。とりあえず今年に入ってから購入した音源を新しい順に忘れないうちに。■ＣＤ購入①OFF THE TRIP / Leyona②BEST / 中島美嘉③The Other Side Of Something / Bill Evans(sax)④Let The Juice Loose / Bill Evans(sax)この中では①がもっともパワープレイ。iTuneMusicStoreでダウンロードした３曲とあわせて通勤時にシャッフルして聴いている。昔から大好きなLeyonaだが、このアルバムでは
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<![CDATA[ すっかり更新をさぼっていたが、そろそろ再開。<br />とりあえず今年に入ってから購入した音源を新しい順に忘れないうちに。<br /><br />■ＣＤ購入<br />①OFF THE TRIP / Leyona<br />②BEST / 中島美嘉<br />③The Other Side Of Something / Bill Evans(sax)<br />④Let The Juice Loose / Bill Evans(sax)<br /><br />この中では①がもっともパワープレイ。iTuneMusicStoreでダウンロードした３曲とあわせて通勤時にシャッフルして聴いている。昔から大好きなLeyonaだが、このアルバムでは以前にも増してR&B色が強くなり、私のストライクゾーンにさらに近づいて来たので迷わず購入。<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aIGsEgef7U4&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aIGsEgef7U4&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br /><br />中島美嘉は、MTVのJAMMEDで「雪の華」「桜色舞うころ」を聴いて少し感動し衝動買い。<br /><br />Bill Evansは、最近Randy BreckerとのSoul Bop Bandなんかで久しぶりに聴く機会があったのをきっかけに最近のリリース動向を調査。最新作の③がなかなかよい。前作に続きジャズとブルーグラスを融合させた音楽で歌モノも４曲（なんと本人が歌っている）。ブルーグラスと聞いて最初は少し引いたが、デニチェンのDs、ヴィクター・ウッテンのBsという強力なリズムをバックにBillのSaxがGrooveしまくっている。ヴォーカルもしばらくは本人が歌っているとは思わなかったぐらい良い。④は1990年のブルーノート東京でのライブ盤。<br /><a href="http://billevanssax.com/" target="_blank" title="http://billevanssax.com/">http://billevanssax.com/</a><br /><br />■ダウンロード<br />1.YUIのシングルまとめて12曲<br />2.Everywhere / Michelle Branch<br />3.A Thousand Miles / Vanessa Carlton<br />4.Jewelry Days / 絢香<br />5.Sweet Baby Love / Leyona<br />6.Thank You / Leyona<br />7.Rainy Blue / Leyona<br />8.Black Nile / Wayne Shorter<br />9.People Get Ready / David Sanborn<br />10.Mizell: The Mizell Brothers At Blue Note Records<br />11.俄然Yeah! / mihimaru GT<br />12.Free / Marcus Miller<br />13.What Is Hip? / Marcus Miller<br /><br />こう見ると本当に節操無さ過ぎ。しかしあれもこれもいいと思うんだから仕方ない。<br /><br />今はYUIがいい。「僕たちの音楽」というＴＶ番組でデビュー曲の"feel my soul"を聴いて「なかなかええやん」と思ったのがきっかけ。その後"Namidairo"もなかなかよいと思い、衛星放送のYUI特集を録画して聴いているうちに完全にはまってしまった。とにかくシングルとして発売されている曲は全部いいのでベストが出たら買おうと思ったが、待ちきれずシングルのAcoustic Versionを中心に12曲ほどダウンロード（仮にベストが出たとしてもAcoustic Versionは入ってないだろうという予想）。YUI本人もあれよあれよという間に大ブレイクしてますね。<br /><br />5/13追記<br />YouTubeのYUIのPVが「著作権法上の権利が侵害されたとのSony Music Records Inc.による申し立てにより削除されました」らしい。ほんまSONYはせこい。<br /><br />Leyonaの３曲は上で述べたとおり。この３曲が入ったClappin'というアルバムを買うか、Off The Lipを買うか迷った挙句、この３曲はダウンロードで済ませた。<br /><br />The Mizell Brothersというのはまったく知らなかったが、iTMSでGary Bartzからリンクして辿り着いた。Mizell Brothersというのはプロデューサーらしいが、Bobbi Humphreyや後期Donald Byrdらが参加と聞けば大体どんなサウンドか想像がつくだろう。いわゆるレアグルーヴ、フリーソウル系サウンド。本当はこういう音楽をバンドで演ってみたい。<br /><br />mihimaru GTの俄然Yeah!もいい。特にサビのメロディアスになるところがいい。しかし途中でHip-Hopぽくラップが入ったりするのは、はっきり言って要らない。hirokoはもっとストレートに１ボーカリストとして売り出せばいいのに。 ]]>
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<dc:date>2008-05-06T01:54:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>KCBasie</dc:creator>
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<title>Extremes (Cal Tjader Trio / Breathe Easy)</title>
<description> 元々ビブラフォンの音は好きなのだが、今まであまりCDを買う機会がなかった。確かビブラフォン奏者のリーダーアルバムでは、マイク・マイニエリの「ラブ・プレイ」をＬＰで持っているぐらいだと思う。カル・ジェイダーの名前を知ったのは遥か昔の高校時代。ＦＭから流れるジャズの曲を片っ端からカセットテープに録音していたものの中に１曲だけ含まれていた。当時はビブラフォンといえばＭＪＱが全盛でミルト・ジャクソンがよく来
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<![CDATA[ 元々ビブラフォンの音は好きなのだが、今まであまりCDを買う機会がなかった。確かビブラフォン奏者のリーダーアルバムでは、マイク・マイニエリの「ラブ・プレイ」をＬＰで持っているぐらいだと思う。<br /><br />カル・ジェイダーの名前を知ったのは遥か昔の高校時代。ＦＭから流れるジャズの曲を片っ端からカセットテープに録音していたものの中に１曲だけ含まれていた。当時はビブラフォンといえばＭＪＱが全盛でミルト・ジャクソンがよく来日していた。何かのジャズフェスでのＭＪＱの映像をテレビで見て、バチ（マレットというらしい）の早い動きや、４本同時に持って演奏する姿をまるで曲芸を見るかのような目で見ていたものだ。ミルト・ジャクソンの音に比べるとカル・ジェイダーの音はより硬質な音だが、これがまたクールでいいのだ。<br /><br />このアルバムは、1951年の"THE CAL TJADER TRIO"と1977年の"BREATHE EASY"をカップリングしたCD。その差26年。ファンタジー・レーベルに残した最初と最後のアルバムらしい。しかしこのCDを買った最大の理由は、後半の"BREATHE EASY"で聴けるフェンダーローズが最大の理由。パーソネルを見るとハンク・ジョーンズだった。曲はジェイダーお得意のラテン調ではなくジャズのスタンダードというのもいい。ビブラフォンとローズの組み合わせが、何ともいえない哀愁を帯びた雰囲気を醸し出している。<br /><br />先日購入したビル・エバンスのアルバムとともにローズ好きにはお薦めのアルバム。 ]]>
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<dc:date>2007-02-23T13:14:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>KCBasie</dc:creator>
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<title>2007/2/10</title>
<description> 久々に新宿に行き、時間があったのでタワーレコードに寄った。よく行くHMV数寄屋橋やHMV銀座と比べると、やはり品揃えが格段に豊富で、欲しいものがありすぎてジャズのコーナーだけでかなり迷ってしまった。おかげでＲ＆Ｂ、ソウルのフロアに行く余裕がなかった。迷いに迷った挙句、何とか３枚に絞り込み購入。■From Left to Right / Bill Evansあのビル・エバンスである。サックスの方ではない。私のコレクションの中では「ワルツ
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<![CDATA[ 久々に新宿に行き、時間があったのでタワーレコードに寄った。よく行くHMV数寄屋橋やHMV銀座と比べると、やはり品揃えが格段に豊富で、欲しいものがありすぎてジャズのコーナーだけでかなり迷ってしまった。おかげでＲ＆Ｂ、ソウルのフロアに行く余裕がなかった。迷いに迷った挙句、何とか３枚に絞り込み購入。<br /><br />■From Left to Right / Bill Evans<br />あのビル・エバンスである。サックスの方ではない。私のコレクションの中では「ワルツ・フォー・デビー」、「ポートレイト・イン・ジャズ」に続く３枚目のエバンスのアルバム。<br /><br />ビレッジ・バンガードやモントルーのライブをはじめ、数ある名盤を差し置いて、なぜこんなマイナーなアルバムを買ったのかというと、このアルバムではエバンスがなんとフェンダー・ローズを弾いているのである。<br /><br />ここ数年私は大好きなローズの音が聴けるアルバムを捜し求めているが、こんなアルバムがあることは最近知った。大好きなジャズ・ピアニストであるビル・エバンスがローズを弾いていると聞けば買わないはずはない。<br /><br />このアルバムは全編ローズのみ弾いているわけではなく、１曲の中でローズと生ピアノを使い分けて弾いていたりする（だから"From Left to Right"というタイトルなのだろうか？）またオーケストラが入っていたりして彼の作品の中ではかなり異色なアルバムだが、ローズを弾いてもエバンスはエバンスで、これがまた最高に心地よい。ローズ好きの人には是非お勧めしたいアルバム。無茶苦茶なごみます。<br /><br /><br />■Diggin Deeper / Speedometer<br />タワーレコードのジャズのコーナーの一角にジャズ・ファンク系のアルバムを何枚か視聴できるコーナーがあり、その中の１枚。初めて聞くバンド名である。そのコーナーには、他にも聞いたことのないバンドやアーチストのアルバムがあり、どれもカッコよくて迷ってしまった。そんな中、このアルバムとJimmy McGriffの"Giants of the Organ in Concert"というライブ盤のどちらかで迷ったが、ホーンが入っているということでこちらを購入。<br /><br />「ロンドン発の白人ジャズ・ファンク・バンド」ということらしいが、ブランニュー・ヘビーズといいインコグニートといい、70年代ファンク好きの琴線に触れるサウンドを鳴らす新しいバンドがどんどん出ているようだ。<br /><br />このバンドはブランニュー・ヘビーズやインコグニートよりも遥かに泥臭くJB'sっぽい。というかJB'sサウンドそのものだ。ジャケットには女性ボーカルの写真が写っているが全曲インストである。ライブではコーラスとか入れてるのかもしれない。まあ、これを聴くなら本家JB'sを聴いた方がいいと言えるぐらいJB'sっぽいが、これはこれでカッコいいのでいいだろう。<br /><br />■スピノザ / デビッド・スピノザ<br />タワーレコードのアルバム紹介文に、ブレッカー、サンボーン参加という文字を見て思わず買ってしまった。<br /><br />デビッド・スピノザと言えば、私がフュージョン少年だった高校時代に、サンボーンやマイク・マイニエリのアルバムのサイドメンとしてよく耳にしたギタリスト。当時このアルバムの１曲目に入っている「スーパースター」のみ、カセットテープに録音して聴いていたが、さほど印象に残っていない。当時はジェフ・ミロノフやジョン・トロペイといったギタリストもよく耳にしていた。<br /><br />サウンドはいわゆる当時のフュージョン・サウンド。つい先日亡くなったマイケル・ブレッカーのソロは７曲目のボサノバ・ナンバーで聴ける。これがマイケル・フランクスの"Sleeping Gypsy"で吹いているような感じでなかなかよい。しかしブレッカーのソロはこの１曲のみで、サンボーンに至ってはソロがなく少々期待はずれ。 ]]>
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<dc:date>2007-02-14T16:58:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>KCBasie</dc:creator>
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<title>2006/12以降購入分をまとめて</title>
<description> 2007/02■Press On / David T. WalkerGrant Green、Wah Wah Watsonとともに気になるギタリストの一人だったので、Odeレーベル時代の３作品が同時CD化と聞いて買わないわけにはいかない。本作ではジョー・サンプル、ハービー・メイソンらがバックを務める。2007/01■Fulfillingness' First Finale / Stevie Wonderいわゆる３部作の中で唯一持っていなかったアルバム。&quot;Innervision&quot;や&quot;Hotter Than July&quot;に劣らず、今まで持っていなか
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<![CDATA[ 2007/02<br />■Press On / David T. Walker<br />Grant Green、Wah Wah Watsonとともに気になるギタリストの一人だったので、Odeレーベル時代の３作品が同時CD化と聞いて買わないわけにはいかない。本作ではジョー・サンプル、ハービー・メイソンらがバックを務める。<br /><br />2007/01<br />■Fulfillingness' First Finale / Stevie Wonder<br />いわゆる３部作の中で唯一持っていなかったアルバム。"Innervision"や"Hotter Than July"に劣らず、今まで持っていなかったことを恥じるぐらい素晴らしいアルバムでした。全曲最高！<br /><br />■Roberta Flack & Donny Hathaway<br />考えてみればRoberta FlackのCDは一枚も持っていなかった。カセットテープに録音したものが１枚か２枚あったと思う。本当はラルフ・マクドナルドがプロデュースした"I'm the One"が欲しかったが、HMVには売ってなかった。しかしDonny Hathawayとのデュエットで"You've Got A Friend"、"Where Is The Love"ときたら悪かろうはずがない。<br /><br />■The Best of The Brothers Johnson<br />曲は忘れたが高校時代に１曲だけエアチェックして聴いていた覚えがあるが当時は何とも思わなかった。しかし数年前に"Strawberry Letter #23"という曲を聴いてすごく気になっていた。全体的に今の私には思いっきりストライク・ゾーンなサウンドでした。<br /><br />■The 37th Yamano Big Band Contest<br />最近の学生フルバンは我々の頃と比べると数段レベルが高い。そんな中、後輩である同志社大学ザ・サード・ハード・オーケストラが30年ぶりに山野ビッグバンドジャズコンテストで最優秀賞とくれば買わずにはいられない。１曲目でパット・メセニーの"The Heat Of The Day"をやっているがこれがカッコよすぎ。誰のアレンジなんだろう？２曲目での優秀ソリスト賞を取ったKey Soloも素晴らしい。<br /><br />2006/12<br />■涙そうそう / 夏川りみ （iTunes Storeでダウンロード）<br />昔から知っていた曲だが、なぜか最近やたらと好きになってきた。この曲を聴くとホッとする。「癒し」を求めているのかな？昔時々行ってた職場近くの沖縄料理屋でこの曲が延々リピートで流れていたのを思い出す。<br /><br />■ハナミズキ / 一青窈 （iTunes Storeでダウンロード）<br />この曲素晴らしすぎ。テレビでこの曲を聴いて心にグサグサきてしまった。聴いていると涙がこぼれそうなぐらい切ない気持ちになる。 ]]>
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<dc:date>2007-02-10T01:48:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>KCBasie</dc:creator>
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